俳句添削道場(投句と批評)

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COVの春六施はならず言ばかり

作者 せきじゅん  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

花鳥風月に留まらず、社会現象を一ひねりした句を目指しています。老人系施設と障碍者施設に分かれた、私(83才)と娘(50才)の課題です。どちらの施設も面会禁止で、無財の七施(眼顔言身心床房)の内電話の言葉以外は不可能です。

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無財の七施COVの春にや言ばかり

回答者 イサク

こんにちは。

ずいぶんと考えておられると思うのですが・・・皆に理解できるようにするのは難しく、少しだけ変えたものを置いておきます。

句の評価:
★★★★★

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添削対象の句『COVの春六施はならず言ばかり』 作者: せきじゅん
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