俳句添削道場(投句と批評)

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朴落葉忘れしごとくまた一葉

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

時々一葉づつ舞い落ちる

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「朴落葉忘れしごとくまた一葉」の批評

回答者 04422

こんばんは!
御句読ませていただきました。忘れしごとくと詠めばまたはちょっと馴染まないと思います。一葉かなでどうでしょうか?

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★★★★★

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

朴落葉人の都合に合わせたか

回答者 翔子

句の評価:
★★★★★

久田しげき様
朴の木、調べてみました。大きな葉ですね💦時々一葉づつ舞い落ちるのが、わかるような気がします。踏むと大きな音をたてるのですね☺️✨いっぺんに落ちると大変そう💦木もわかっているのですかね、大変なのが(そんな人間の都合をわからないかもしれませんが😅💦🙏)。忘れた頃に時々落ちるのがいいですね。

点数: 0

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「朴落葉忘れしごとくまた一葉」の批評

回答者 猫山竹

句の評価:
★★★★★

こんばんは、冬の蠅の添削ありがとうございました✨
朴の木の葉は本当にまさにそういう感じですよね!御句を思うとそのフワッと落ちる様が浮かんで何とも言えず心地よく感じられます。毎年朴の木の落ち葉見る度に思い出すと思います。✨しみじみ鑑賞させていただきました。

点数: 0

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添削対象の句『朴落葉忘れしごとくまた一葉』 作者: 久田しげき
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