俳句添削道場(投句と批評)

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けふが日の芙蓉の花の又となし

作者 三男  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

月初めでしたか、生垣のような場所に赤みがかって咲く花と膨らんだ蕾、そして枯れていく花が一緒の木を見かけました。
調べてみましたが、おそらく芙蓉の花かなと思っています。

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添削対象の句『けふが日の芙蓉の花の又となし』 作者: 三男
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