俳句添削道場(投句と批評)

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翡翠来七人の子が消えた山

作者 南風の記憶  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

季語「翡翠(かわせみ)」。翡翠のやってきた山はどんな場所だろうかと想像して、浮かんだ句。

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「翡翠来七人の子が消えた山」の批評

回答者 いなだはまち

南風の記憶さま
よろしくお願いいたします。

的確なアドバイス、ありがとうございます。
このところ、一人で悶々としておりましたので、少し気持ちが楽になりました。

浮かんだ映像を言葉にしてみる。
そして取り合わせてみる。
本来当たり前のことですが、俳句の種作りの基本ですね。
どこかで、季語にがんじがらめになっていた自分がいたようです。

ありがとうございました。🙇

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「翡翠来七人の子が消えた山」の批評

回答者 いなだはまち

句の評価:
★★★★★

南風の記憶さま
よろしくお願いいたします。

お久しぶりです。
翡翠もしっかり複数選、流石ですね。

心象風景を深堀りして、取り合わせるということができず、苦しんでおります。

俳句ポストでは、オリジナリティ(奇抜とは違う)が、試されていると感じますので、最近ついていけてない感じがしています。

今回の天選も、作者の感性そのものです。
そんな風に感じられるのかと、自身の感性の無さを痛感いたしました。

もっともっと、真剣に季語と向き合う必要がありそうです。

また、ご指導お願いいたします。🙇

点数: 1

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添削対象の句『翡翠来七人の子が消えた山』 作者: 南風の記憶
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