俳句添削道場(投句と批評)

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色鳥やイソップの本選ぶ午後

作者 南風の記憶  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

初心者の頃に詠んだ句。外国からやってくる色鳥と、海外の名作童話のイメージを重ねた。

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「色鳥やイソップの本選ぶ午後」の批評

回答者 宮武桜子

おでんの句へコメントありがとうございました😊
肩幅の本屋はコンビニ内にある文庫本を並べた一つの棚を指したつもりでした。書き方が悪かったのでしょう、考え直します。そして、コンビニのおでんコーナーは春になったから無くなったのではありません。採算の観点からコンビニがやめたものです。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「色鳥やイソップの本選ぶ午後」の批評

回答者 そうり

句の評価:
★★★★★

南海の記憶さま

こんにちわ!添削、句評いつもありがとうございます。
初心者の頃詠んだ「句」ですか~、、、。「才」ある人の違いの一句ですね。
ガラス張りの図書館で童話を探す子等、外に戯れる「小鳥」「光」、、、を思い浮かべました。

点数: 1

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「色鳥やイソップの本選ぶ午後」の批評

回答者 宮武桜子

句の評価:
★★★★★

南風の記憶様
生存の句へコメントありがとうございました😊
老人とは思いもよりませんでした。
聞いてみるものですね。
子を入れる事にします。

点数: 1

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「色鳥やイソップの本選ぶ午後」の批評

回答者 春亀

句の評価:
★★★★★

こんばんは。
春月の句への添削、批評ありがとうございました。
食べるから美味そうと変える発想が無かったです。言われてみれば確かに!と思える心理ですね。

イソップを選んでいるとあるだけで、今から本の世界へ入っていくわくわく感が感じられていいですね。午後の穏やかな時間を思い浮かべました。

点数: 1

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添削対象の句『色鳥やイソップの本選ぶ午後』 作者: 南風の記憶
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