俳句添削道場(投句と批評)

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大吟醸栓を緩めて月を待つ

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

すすきと団子の横に据えの景

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月待ちて四合瓶を干す干さぬ

回答者 ポール

こんばんは、上五中七が安易すぎです。
月と酒の取り合わせは只事ではありません。見せる工夫が必要なのです。
四合瓶って、よく出来ておりまして、適量は三合なのに、少し残るのです。どうせなら飲んでしまえ、俳句はストーリーがないと只事になってしまうと思います。けして、月と酒の取り合わせは悪くありません。

点数: 1

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添削対象の句『大吟醸栓を緩めて月を待つ』 作者: 久田しげき
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