俳句添削道場(投句と批評)

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あの月は3405グラムの月

作者 幸福来々  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

かの日の月は3405グラムの月

と一句一遊に投句したけど、今の風景じゃないし、風景の描写の割合が少ない。
ダメなのはわかるけど気に入ってる俳句です。

3405グラムは私が生まれた時の体重です。

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添削対象の句『あの月は3405グラムの月』 作者: 幸福来々
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