俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

放れ犬リードを供に花野駆け

作者 ささゆみ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

犬の季語を調べましたが特に無いようでしたので、昔飼っていた犬が脱走の常習犯だった事を思い出し、それを詠んでみました。

最新の添削

「放れ犬リードを供に花野駆け」の批評

回答者 幸福来々

「手の腹」の句のコメントありがとうございます。

お久しぶりです。
実家で飼っていた犬もこんな感じでした^^;

「寒犬」は冬の季語ですよ。
作ってみてはどうでしょう。

点数: 1

添削のお礼として、幸福来々さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

クラス最後の黒板に八重桜

作者名 あさこ 回答数 : 3

投稿日時:

友に手当てられ血めぐる初夏の風邪

作者名 古都茜 回答数 : 4

投稿日時:

四囲の山雲どんよりと冬衾

作者名 素一 回答数 : 3

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『放れ犬リードを供に花野駆け』 作者: ささゆみ
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ