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雲の峰一つ崩れて過疎の村

作者 一本勝負の悠  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

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「雲の峰一つ崩れて過疎の村」の批評

回答者 鳥越暁

こんにちは。
雲の峰がいつの間にか吹いた初風に崩れていく様が浮かびます。遮るもののない雲の峰の流れを追う身は、過疎の村にあり、一抹の寂しさを感じさせてくれました。

拙句「川むこう・・・」へのコメントありがとうございます。
私の意図した秋祭りを外から眺めるちょっとした寂寥感はおっしゃられる「彼岸」のイメージと通ずるような気がいたします。

点数: 1

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添削対象の句『雲の峰一つ崩れて過疎の村』 作者: 一本勝負の悠
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