俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

寒の雨震えつ跳ねる雀かな

作者 あっきい  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

冬の冷たい雨の中、電線にとまった雀が身を震わせながら元気に飛び去っていく様子を俳句にしました。寒の雨という季語は春の接近を知らせる意味もあるそうなので、寒い中でも元気に跳ねる雀は春を感じているのかもしれません。

最新の添削

「寒の雨震えつ跳ねる雀かな」の批評

回答者 かぬまっこ

今日は👋😃「震えつ跳ねる」が気になりました。動詞が多いかと思います。(*^^*)

🔷電線を飛び立つ雀寒の雨

では、どうでせうか。寒の雨を下五にもってきました。

点数: 1

添削のお礼として、かぬまっこさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

災害のごみ処理置き場大花野

作者名 そうり 回答数 : 11

投稿日時:

青髪の生徒へ飛花ひとひらかな

作者名 鳥田政宗 回答数 : 2

投稿日時:

電飾の解かれて侘びし冬枯木

作者名 洋子 回答数 : 1

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『寒の雨震えつ跳ねる雀かな』 作者: あっきい
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ