俳句添削道場(投句と批評)

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霜の朝まだ点いている街路灯

作者 城田和子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

だんだん日が短くなってきて、空はまだ暗く、街路灯がオレンジについていて、霜がそれを反射して、、オレンジ色に輝いていた。

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添削対象の句『霜の朝まだ点いている街路灯』 作者: 城田和子
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