俳句添削道場(投句と批評)

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夏霧に寛政二年石仏

作者 鳥越暁  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

何のためにそこに置かれたのか。その時代に飢饉があったのか、はたまた疫病が流行ったのだろうか。
季語は動いちゃいますね。

最新の添削

「夏霧に寛政二年石仏」の批評

回答者 城田和子

鳥超様

外れ馬券の句の添削有難うございました。おっしゃる通りです。ハズレ馬券と言わなくてもわかるわけですから、、、、。どうも、思いついた言葉に、固執してしまいがちで、思い切って捨てる覚悟がまだまだ出来ません。

点数: 0

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「夏霧に寛政二年石仏」の批評

回答者 素一

おはようございます。
ダサい「ポピー~」の句にコメントありがとうございました。
確かに切れを入れると少しは句らしくなりました。
寛政年間と言えば十八世紀後半の石仏ですか?記録があるのですね。
材題の選択が大変上手いと思いました。羨ましいです。

点数: 1

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「夏霧に寛政二年石仏」の批評

回答者 素一

こんばんは!
添削指導ありがとうございました。墓参りにすると竹落葉と季重なりになるのです。竹落葉は厄介なものでへばりつくとかなかなか掃除しにくいものなんです。
人生経験浅く狭しで題材等持ち合わせていないのです。ただ、自然相手の生活。観察力のなさに情けなさを感じるだけです。
まあ下手ながらもやっているだけです。

点数: 1

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「夏霧に寛政二年石仏」の批評

回答者 和光

鳥越様。こんばんは。ソーダ水のコメントありがとうございました🍀とりとめの無い句ですが男女が茶店で向かい合い泪がソーダ水の炭酸と反応して火柱のごとき天に昇る感じの句意でした。誰も分からないと思い雰囲気句としました☺掲句は単細胞の和光には詠めないですね✏今までの句は小学生程度の単語しか使ってないですね。なので逆に 普段使いの単語を探す次元の低い苦労があります🌅

点数: 1

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「夏霧に寛政二年石仏」の批評

回答者 城田和子

鳥越様 同じような感動をしたことがあります。私の場合は、石仏ではなくて、墓石でしたが、、、。もう角が取れて丸くなった石で、かろうじて、寛政の字が読める程度に風化していました。ああ、ご先祖さまは、そんな昔から、ここで百姓をしていたんだなあ、と感動したことを思い出しました。良い句だと思います。

点数: 1

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添削対象の句『夏霧に寛政二年石仏』 作者: 鳥越暁
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