「逝くまでは常にありける春うれひ」の批評
回答者 めい
あらちゃん。
お世話になります。
あらちゃんは、もう、季語が、、とか、文法的に、、とか、そういうレベルではないと思っておりますので、感想だけ。
御句の思い、よくわかります。
50のこえをきくまでは、あまり、そういうこと、考えたりしなかっと思います。
でも、今それまでの蓄積が一気におそいかかり、、、。
だから、なんとかなるなんとかなる。
ケセラセラなんだと自分に言い聞かせている毎日です。
身体のこと、身内のこと、、悩みは、つきませんね。
でも、私達には、俳句があります。
俳句で昇華させていくことができます。
あらちゃん、ともに、強く生き抜きましょう。
なんで、お前とやねん
て言わないでくださいね。😅
ありがとうございました。
点数: 1
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春愁で一句詠みました。