「エクレアの色鉛筆で描いた春」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
春雪句へのコメントありがとうございました
ん~、あの感覚伝わりませんでしたか
あれは元のセリフの最後にもある通り、ギャンブルだけでなく人生にも通じる概念かと思っているのですが
和歌で言うと近いのは「散ればこそ いとど桜は めでたけれ 憂き世になにか 久しかるべき」でしょうか
花は散るからこそ美しい、、
人生もギャンブルも勝つことだけに目を向けるとそのうち限界がきて苦しくなる
敗けることも楽しめればたとえ何があってもくじけることはない、、
そういう感じでしょうか
まぁ、単純に私の俳筋力不足なのでしょうけども、、(涙
あと提案句もありがとうございます
勉強になりますね
散ることにこそ身を任せよ、と、、
うーむ、その形もありましたか
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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色鉛筆で描いたエクレアを見て、エクレアが春の雪を包んでいるようで、詩情がふくらみました。