「鍼ごわりソファに身あづけ春隣」の批評
回答者 晩乃
めい様
お世話になります。中七の力の抜けた措辞、好きですよ。私はデスクワークが多いため、実は割と鍼のヘビーユーザーです(笑)そうか、初めてだと「ごわり」というオノマトペになるのですね。慣れてくればきっと
柔肌に鍼のするりと春隣
などとなりますよ。ささやかながら、早く良くなることをお祈りしております。
また宜しくお願いいたします。
点数: 0
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作者 めい 投稿日
回答者 晩乃
めい様
お世話になります。中七の力の抜けた措辞、好きですよ。私はデスクワークが多いため、実は割と鍼のヘビーユーザーです(笑)そうか、初めてだと「ごわり」というオノマトペになるのですね。慣れてくればきっと
柔肌に鍼のするりと春隣
などとなりますよ。ささやかながら、早く良くなることをお祈りしております。
また宜しくお願いいたします。
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回答者 あらちゃん
めいさんこんにちは。
鍼まで試されているというのは大変ですね。
コメントで「初めて腰に鍼を打ちました。」とありますが、上五で描写しきれていないと思います。
また、中七の措辞、必要でしょうか?
私も詠んでみました。
初めての鍼幾度目の春隣
なんてのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 頓
めい様、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、「鍼ごわり」が分からなかったのですが、作者コメントで判明…リハビリも大変ですなぁ…。
なお、御句の内容、よーく分かるのですが、「身あづけ」の措辞は、助詞を削り過ぎてませんかなぁ…。「ソファに横たふ」くらいて如何でしょうか?
それはさて置き、リハビリ、継続が何より大切かと思います!顔晴ってください!
以上、感想等のみにて失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
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初めて腰に鍼を打ちました。
すぐ、良くなるかと思えば、重だるい痛さが、、。
検索すると好転反応だそうです。
よろしくお願いいたします。