俳句添削道場(投句と批評)

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小豆粥忘れた頃に葉書来て

作者 独楽  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

小豆粥にあれまだ新年の続きが少しあったのか。

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「小豆粥忘れた頃に葉書来て」の批評

回答者

独楽様、もう今日は!ですかな?頓です!
早速にて…。
拙句「鮪」へのご鑑賞とご提案句、誠に有難うございますm(_ _)m。
七転八倒の末の拙句でございましたが(笑)。
ご提案句、勉強になりましたm(_ _)m。
さて、御句、「忘れた頃に」の措辞、少し説明的ではないでしょうかなぁ…。
僭越ながら、私も詠んでみました。
 《小豆粥煮え立ち紅き葉書かな》
イマイチですかなぁ…。
とまれ、重ねて有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「小豆粥忘れた頃に葉書来て」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

こんばんは。
葉書が来たのは実景でしょうが、体言止めにすると句に余韻が出ると思います。
例えばですが、

小豆粥忘れし頃に届く文

なんてのもありかと思います。
葉書を文にしてしまってすみません。

点数: 4

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「小豆粥忘れた頃に葉書来て」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

独楽様、コメントありがとうございます。

十七音の世界。

肝に銘じます。

アドバイス、本当にありがとうございます。

点数: 1

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「小豆粥忘れた頃に葉書来て」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

独楽様。
御句の感想です。

おもしろいです。
人の暮らしのなかの小さな、ささやかな、ところに目をやる。発見する。
これもまた、宇宙、真理と思います。
小豆粥の可愛らしさ、ほっこり感。
そこに、タイミングの遅い葉書が、響き合って
微笑ましいです。

何もいうことは、ありません。
このままいただきます。

点数: 0

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