「仏に一鈴空っぽの元旦」の批評
回答者 頓
独楽様、お早うございます!頓です!
早速にて…。
拙句「初御空」へのご鑑賞等、誠に有難うございますm(_ _)m。
「に」か「の」か、正直なところ、迷ったところでありました。
「に」の方が、お茶の一服から大空の視線が展開されるだろうとの判断から、「に」にした次第であります。
いろいろな鑑賞があって然り…。
勉強になりましたm(_ _)m。
さて、御句、句跨りは、やはり詠み辛いです。
私も詠んでみました。
《元旦や一鈴に空深まれり》
「空」なる境地には、私目など未だ未だ遠いです…お粗末…。
なお、先般は、生意気なことを申し上げ、失礼致しましたm(_ _)m。未だ狭量狭し、修養不足でありますます。ここに、深くお詫び申し上げますm(_ _)m。
申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 2


極力感情の詰め込みを避けて。
元旦は空っぽには自己満足してますがさて。
8+9の句又借りです。
しかし、私事ですが、ここに長居し過ぎの感。