「切り上げて古希と名乗りぬ初笑」の批評
回答者 c_river
頓 さま
おはようございます。
拙句「白梅や」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
お褒めいだだき、痛み入ります。
コメント書いて下さると、励みになります。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、c_riverさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 c_river
頓 さま
おはようございます。
拙句「白梅や」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
お褒めいだだき、痛み入ります。
コメント書いて下さると、励みになります。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、c_riverさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
「名乗ったことだ」という回想を含んだ詠嘆にして、余韻を出すのには、一文字変えるだけで実現できます。
切り上げて古希と名乗りし初笑
「名乗りぬ」を「名乗りし」にするだけです。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あらちゃん
頓さん再訪です。
間違いではありませんよ。
ただ、「名乗ったことだ」という回想を含んだ詠嘆にして、余韻を出す方法を提示させていただいただけです。よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽
おはようございます。
元旦のコメントありがとうございます。
いきなりですが、やはり動詞二つをこうしてこう、因果の説明ですかね?
名詞をポンとそこにおいてあとは言わない、私は京都弁風と自分では理解していますが。
"切り上げの古稀の笑いや初景色
本年もよろしく。
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
別段「切り上げ」なくてもいいんですが…。
光陰矢の如し、とは言うけれど、タハッ!