「冬朝日揺るる電車よいざバイト」の批評
回答者 晩乃
佐竹裕二様
あけましておめでとうございます。ご丁寧ににご挨拶いただきましてありがとうございます。
佐竹様のような、一緒に精進する初学者がいるから頑張れているところがございます。ともに俳筋をつけましょう!今年もよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 佐竹裕二 投稿日
回答者 晩乃
佐竹裕二様
あけましておめでとうございます。ご丁寧ににご挨拶いただきましてありがとうございます。
佐竹様のような、一緒に精進する初学者がいるから頑張れているところがございます。ともに俳筋をつけましょう!今年もよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
佐竹裕二さんおはようございます。
AIはまだまだうまく俳句を詠めませんよ。
小学生のような句になっても、多作多捨しているうちに俳筋が付くと思います。
御句の場合ですと、
寒暁や電車揺れたりバイトなり
というふうに詠めると思います。
よろしくお願いいたします。
良い年をお迎えください。
点数: 2
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回答者 頓
佐竹さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
AIに関しては、あらちゃんさんが仰せのとおりかと思いますよ!
御句、早朝バイトの厳しさが伝わって来る、佳い作品だと思います。
私も詠んでみました。
《寒暁や車窓に滲むバイト顔》
始発電車に乗ってアルバイト先へ向かう、一人だけの車両を想像して詠みましたが…ほんのご参考までに…。
改めて、良き新年を!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 みつかづ
こんばんは。
新年明けましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたします。
貴句、拝読いたしました。
・冬朝日(季語・視覚)
・揺るる電車(実景・身体感覚)
・いざバイト(口語・決意)
上記が一直線に並んでいます。問題点は、以下の様に私には見えました。
・「いざバイト」が標語的・説明的
・詠嘆「よ」が感情を先取りしている
・読者に想像させる余白がほぼ無い
ですが同時に、
・実体験がある
・景は一応見える
・破綻していない
と考えられ、中庸で、句の伸びしろは寧ろおありではないでしょうか。
私の場合、推敲としてChatGPT、Gemini等の対話型AIを多用しており、
結構きびしいお返事を頂いて原句をズバズバ斬られております。
ですが、お返事が論理的ですので助詞、助動詞の推敲などには適切な助言を
いただける事が多いです。
俳句を生成させるのではなく、あくまでも作った俳句の推敲として読解や構造に
ついて厳しく指摘してもらう為の、「壁打ち相手」として使っております。
最終的には勿論、自分で判断する事になるのですが、
その様な使い方はあるのではないかと私は考えております。
ご参考までにどうぞ。
以上でございます。お目通しいただき、感謝いたします。
点数: 1
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回答者 c_river
佐竹裕二 さま
新年、明けましておめでとうございます。
拙句「七味振る」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
大晦日のバイト、お疲れ様でした。
この一年、佐竹裕二 さまにとって、素敵な年でありますように。
点数: 1
添削のお礼として、c_riverさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
AIに頼らないと、小学生の様な句になってしまう。この現状、どうしたらいいのだろう?皆様にお知恵をお借りしたいです。どうぞ宜しくお願いいたします。