「暁の透ける白さや冬の月」の批評
回答者 ネギ
頓さま
こんにちは。返信、遅くなり申し訳ありません。
主婦の身、「忙しや師走支度にせわしなく」
あらちゃんのご提案句然りで、他の誰か〜御句では弟様〜の存在を読者に想像してもらうために、「も」の助詞が生きる!
《嘘寝する炬燵の吾も母抱きて》
ありがとうございます。私も下五に「母抱きて」を入れたかったのですが、動詞二つになり断念しました。こんな場合、動詞を気にせず使った方が良いのでしょうか?
教えていただければ、また勉強になります。
御句、偉そうな事は言えませんがイサク様のご意見など読ませて頂き感じた事です。
中七で切れてるのが気になりました。
暁が白いな~となるのでしょうか?
勉強中で失礼とは思いながら、頓さまのご意見もお聞かせ願えればと思います。
これからも宜しくお願いします。
益々、寒くなりました。体調、崩されないようご自愛ください。
点数: 1
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何度か詠んでいる、明け方の白い月の景ですが…季語「冴ゆる月」とするか否か…夜明け前でしたので、「冬の月」と詠みました…。
マァ、兎に角、寒かったなぁ…。