「凩よ過ぎ去ったのか若い日よ」の批評
回答者 頓
佐竹さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
ご丁寧なご返信、誠に恐縮ですm(_ _)m。
何時も、偉そうな「辛口」ばかりの評、ご容赦願いますm(_ _)m。
また、拙句「冬の夜」、ご評価頂き、有難うございますm(_ _)m。
人生いろいろ、お互い、焦らす、慌てず、諦めず、でボチボチとやってまいりませう!
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
作者 佐竹裕二 投稿日
回答者 頓
佐竹さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
ご丁寧なご返信、誠に恐縮ですm(_ _)m。
何時も、偉そうな「辛口」ばかりの評、ご容赦願いますm(_ _)m。
また、拙句「冬の夜」、ご評価頂き、有難うございますm(_ _)m。
人生いろいろ、お互い、焦らす、慌てず、諦めず、でボチボチとやってまいりませう!
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 1
回答者 晩乃
佐竹様
お世話になります。
哀愁漂うお句ですね。句意はそのままに語調を少し整えてみました。
凩よ若かりし日は彼方へと
コメントの後半、ささやかな幸せに思わず頬が緩みました。過去を惜しむより、こちらの幸せを詠んでみてはいかがでしょうか。というより、ぜひきかせていただきたいです♪
今後とも宜しくお願いいたします。
点数: 2
添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
佐竹さん、今日は!又もやの頓です
早速にて…。御句の作者コメント、
前後半で真逆な内容ですなぁ…。
特に、「それも消え」として、前半部分は、今は否定されておられるように感じました…にも関わらず、投句された御句は、コメントの前半を詠まれておられる…んー、ここは、晩乃さんも仰せですが、コメントの後半部分を詠まれて、ポジティブにいきたいところかと…。
私も詠んでみました。
作者コメントの後半を凝縮、アレンジ?して、
《冬麗や笑み溢れをる妻と母》
何のこともない日常を詠んだだけですが、「平凡な日常にこそ幸あり」ですからなぁ…。
ご参考までに…。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 2
回答者 あらちゃん
佐竹裕二さんこんにちは。
私も皆さんと同じく前向きな方向で詠みたいと思います。
凩や吹きて御空の晴れてをり
激しい木枯らしが吹き荒れている。そのおかげで、空にあった雲や塵が吹き払われ、見事に澄み切った青空が広がっていることだ、という句意です。
点数: 1
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
まだまだと思う自分と、もう終盤も近づいてるよと囁く自分。確かに十代、二十代とは違う。私はよく頭の中で、もし自分がこの人ならと夢見がちだった。それも消え、妻と旅行にゆく楽しみ、年老いた母を連れ出し、とある大きな公園でゆっくり歩き、ベンチに座って流れ行く雲の形を二人で眺める、今はそれが楽しみ。