俳句添削道場(投句と批評)

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細胞が喜んでいる梨のみづ

作者 めい  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

身体が、つらく、苦しいとき、ひとかけらの梨が、身体を染みわたってゆくその喜び
類想ぽいかなと思いながら、、

よろしくお願いいたします。

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「細胞が喜んでいる梨のみづ」の批評

回答者 田上南郷

めい様
拙句「落栗」にありがとうございます。
高評価ありがとうございます。とはいえ、私は自選力がほとんどなくいろいろな投句サイトで採用される句も、私の思いとは、だいたい外れます。皆様のコメントを拝見して「このような句が良い句なのだな」と認識した次第です。皆様のご評価と私の評価のズレをすこしでも解消して行きたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
御句「細胞が喜んでいる」とても良いです。梨のみずみずしさが伝わります。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「細胞が喜んでいる梨のみづ」の批評

回答者 白梅

句の評価:
★★★★★

めい様、大丈夫ですか。
お辛そうですね。

何もしてあげられない…
でもね、皆様が心配なさっていますね。
顔も存じ上げない方をネットの繋がりだけで
気にかけていらっしゃいます。
これは、すごい事だと思います。
私はそのパワーを信じます。

どうかお元気を出して下さいね。

類想なんて怖くありません。
自分もしっかり類想でしたが。

梨の水分が身体の細胞を潤していく…
そんな感じが伝わって佳い句じゃないでしょうか、ナイス☆彡

点数: 1

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添削対象の句『細胞が喜んでいる梨のみづ』 作者: めい
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