馬籠から妻籠へと秋が行く
作者 白梅 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「馬籠から妻籠へと秋が行く」の批評
回答者 OYAJI
ジョイ様、拙句へのお付き合い有難うございます。「態と」は「わざと」と読んでいただければと思います。ふりがなを付けたほうが分かりやすかったですね。申し訳ありません。これから気を付けます。ありがとうございました。
点数: 1
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「馬籠から妻籠へと秋が行く」の批評
回答者 めい
ジョイ様。
嬉しいコメントありがとうございます。
練り切りは、黄色の菊です。和菓子って、美しいですよねー。ほっこりします。
ジョイ様、動けるうちに、いろいろな所へ行ってたくさん体験してくださいね。
全てが学びです。
全てが、発見です。
全てが俳句の種となります。
ありがとうございました。
点数: 1
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「馬籠から妻籠へと秋が行く」の批評
回答者 ネギ
ジョイ様
こわばんは。御句、拝読させて頂きました。16000歩凄いですね。
紅葉、桜、宿場町・・想像しただけでうっとりです!行ったことが有りませんので想像するのも楽しいです。
勉強させて下さい。
「秋ゆくや馬籠に妻籠旅の宿」
行ったつもりです。つもりは駄目ですね。ごめんなさい。宜しくお願いします。
点数: 1
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その他の添削依頼
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昨年の今頃、中山道の馬籠宿(岐阜)~妻籠宿(長野)を
歩きました。山道を約8km。よく歩きました。16000歩でした。
紅葉はまだちょっと早く、色づき始め。
リベンジしたいなあ。桜の季節も最高みたい。
身体がいくつあっても足りませんね、これじゃ。