曼珠沙華かざす冷たき白い指
作者 めい 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「曼珠沙華かざす冷たき白い指」の批評
回答者 頓
めい様、今日は!頓です!
早速にて…。
ご体調がすぐれない中でのご投句、頭が下がります…作者コメントそして御句を拝読させて頂き、更にその気持ちが強くなりました…。
病態の私目か申し上げても、説得力は全くありませんが、くれぐれもお大事に…そして、何時もながらですが、ボチボチとね!
勿論、御句、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
「曼珠沙華かざす冷たき白い指」の批評
回答者 頓堀豚
こんにちは
このサイトの「頓」と言う人物は
俳句の達人です
句は全て佳句しか詠みません
博識でもあり俳句のことなら
なんでも答えてくれます
今後もしっかり指導を受けて下さい
点数: 1
添削のお礼として、頓堀豚さんの俳句の感想を書いてください >>
「曼珠沙華かざす冷たき白い指」の批評
回答者 頓堀豚
こんばんは
このサイトの「頓」と言う人物は
俳句の達人です
俳句のことならなんでも答えて
くれます
博識でもあり佳句ばかりを
詠んでいますので
貴女もしっかり指導を受けて下さい
点数: 1
添削のお礼として、頓堀豚さんの俳句の感想を書いてください >>
「曼珠沙華かざす冷たき白い指」の批評
回答者 みつかづ
こんにちは。ご体調は如何でしょうか?
貴句、拝読いたしました。
曼殊沙華との切ない響き合いが素敵な句と、私めに染み渡りました。
曼殊沙華そのものには熱感はありませんが、赤と白、静と動の対比が
鮮やか且つ滑らかですよね。
添削すべきヶ所は強いて挙げるならば、イ音便変化を使わずに「白き」と
お書きなさると「き」の韻が踏めるのではないかと私めは考えましたが、
好みの範疇とも解釈できますので、このまま味わいたいと私は思います。
追伸
時季的に遅くなってしまいましたが、めいさんへの挨拶句を私め、考えました。
投句欄にございますので、ご覧いただければ幸いに存じます。
寒さがきびしさを増すとの天気予報でございます。
どうぞご自愛なさってくださいね。
以上でございます。お目通しいただき、感謝いたします。
点数: 1
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紅蓮の曼珠沙華よ。私の冷たい指をどうぞ、あたためておくれ。
よろしくお願いいたします。