「独り居の会話の無きや秋の暮」の批評
回答者 和歌女
こんにちは。
都度のコメントに反応するのは
これが最後です
「言葉を慎め」とはどの口がおっしゃって
いるのでしょうか。
私のことをさんざん侮辱しておきながら
まだそんなことを言いますか。
今回のことは全て貴方が蒔いた種です。
今後どのような事が起ころうとも
責任は全て貴方にあります。
点数: 1
添削のお礼として、和歌女さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 和歌女
こんにちは。
都度のコメントに反応するのは
これが最後です
「言葉を慎め」とはどの口がおっしゃって
いるのでしょうか。
私のことをさんざん侮辱しておきながら
まだそんなことを言いますか。
今回のことは全て貴方が蒔いた種です。
今後どのような事が起ころうとも
責任は全て貴方にあります。
点数: 1
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回答者 独楽
再訪です。
なぜこだわるかかと申しますと、「嘘を詠まないで」との皮肉がとっかかりから匂ってしまうのは、頓さま御自身が損をされているのではとの危惧からです。
作者の思いとか背景らしきことへの言及は極力避けるのが得策かと思います。
念のためホリカスレート大波という商品もありますが。前回添付のURLをクリックしてください。わたしの理解は列記としたスレートです。決して嘘は詠んでいません。
御理解のほどよろしく。
点数: 1
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回答者 頓堀豚
こんにちは
このサイトの「頓」と言う人物は
俳句の達人です
佳句しか詠みません
博識でもあり俳句のことなら
なんでも答えてくれます
しっかり指導を受けて下さい
点数: 1
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回答者 頓堀豚
こんにちは
このサイトの「頓」と言う人物は
俳句の達人です
佳句しか詠みません
博識でもあり俳句のことなら
なんでも答えてくれます
しっかり指導を受けて下さい
点数: 1
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回答者 みつかづ
こんにちは。
お袋の句、「帰らざる燕4羽の三室山」にコメント、ありがとうございます。
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/haiku/corrections/view/32244
お袋に代わり、御礼申し上げます。
私めなら傍題の季語「残る燕」を用いて、上五を「残りをる」にいたします。
ただ、初心者4大失敗(説明調、季語の埋没、句のリズム崩壊、文法的ミス)を
しておりませんでしたので、「最初から私が直すのは野暮。他者様のコメントにて
本人に学んでもらうのが最適解。最初から完璧に詠めなくても良い」との
判断により、上記で代行投句といたしました。
スマホ再起動でアプリ『俳句添削
道場』が起動する様になりましたので、
以降は自分のフォームで投句できるかと存じます。
お袋の作句の際、手持ちの『新版 角川季寄せ』354ページを見せて、
燕帰る・去ぬ燕・巣を去る燕・帰る燕・帰燕・秋燕・残る燕の中から、
本人に選ばせたところ「燕帰るを使いたい」との希望でしたので、
完成句があの様になったという経緯でございます。
<小林一茶をオマージュ
一茶のどの句のオマージュなのかを明示なさいませんと、お袋には分かりません。
作者コメントに「お袋はド初心者」と私め、書いております。
次に、貴句。拝読しました。
既にお気付きの事と存じますので、私めからは一言だけ。
「ご鑑賞も、ご推敲も、もっと丁寧に」
最後に、和歌女さんとのやりとりについて。
頓さんのご配慮不足のコメントがとうとう、和歌女さんのお怒りに
火を着けてしまいました。他者様のコメント欄もそうですが、お袋のデビュー作の
コメント欄も荒らされました。
「評論家」、「言葉を慎みなされ!」とお書きになられた責任、
お取りくださいませ。詩人にあるまじきご発言ではございませんでしょうか?
もし責任をお取りいただけなければ、頓さんへの年賀の挨拶句はできておりましたが
発表を見送らせていただきます。悪しからずご了承くださいませ。
私めは誰とも、迎合する気は一切ございませんので。
「良いものは良い。良くないものは良くない」。
以上でございます。お目通しいただき、感謝いたします。
点数: 1
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回答者 頓堀豚
こんばんは
「豚」と申します
御句拝見致しました
まだまだ推敲が足りませんね
このサイトの「頓」と言う人物は
俳句の達人らしいです
その人物に教えてもらえば
いいと思いますよ
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
又もや、一時なるも、「独り居」になりました…。