「山野あり芋煮ぷかぷか八百万に」の批評
回答者 小沼天道
こんばんわ。再訪です。
>恋の主語は、私でなくChatGPTにしてはいかがでしょうか。
主語をChatGPTですか~。(^-^;) 読む人は判ってくれるかな・・?
でもChatGPT・・・凄いですね。あれ・・(^-^;) 下手な友達よりよっぽどいい相談相手になり得ますよ。
点数: 1
添削のお礼として、小沼天道さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 独楽 投稿日
回答者 小沼天道
こんばんわ。再訪です。
>恋の主語は、私でなくChatGPTにしてはいかがでしょうか。
主語をChatGPTですか~。(^-^;) 読む人は判ってくれるかな・・?
でもChatGPT・・・凄いですね。あれ・・(^-^;) 下手な友達よりよっぽどいい相談相手になり得ますよ。
点数: 1
添削のお礼として、小沼天道さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 春の風花
独楽様 こんにちは
「木犀」へのコメントをいただきありがとうございます。
すっきり二句一章で落ち着いた仕上がりだと嬉しい言葉をいただきありがとうございます。
独楽様のコメントやテキストの紹介など他の方へのコメントなどでも
いつも勉強させていただいています。
今日は「はなまる」貰った気分です(^^)
御句
「芋煮ぷかぷか」面白い表現だなと思います。
「八百万に」の「に」はいらないのでは・・・?
下六になってるのは敢えてでしょうか?
と感じたのですが誰も触れてないということはこれでいいのですね。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、春の風花さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
独楽様、今日は!頓です!
早速にて…。
御句へのコメント等、遅まきながら…。
御句、良い意味で、面白い句と思います。
なお、風花さんの後追いになりますが、下五「八百万に」の「に」は、私も不要かと思いますが…下五をわざわざ字余りにする必然性がおありなのでしょうか?
どうも「座り」が悪い印象を持ちました…。
作者コメントの、
「多様性というけれど、あくまでも受け止める側の多様性、それがないと争いが起こる。」
には、同感です…ただ、相手にも「よりけり」かとも…。
独楽様、真っ当に相手にならず、黙殺致しましょう!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 みつかづ
再来失礼します。
字余りが気にならない様にと考え抜いて添削いたしましたのに、
まだその様に仰せでしょうか? あなたご自身を否定なさっている方はどなたも
いらっしゃいません。ですが、仰せの事が間違であれば間違いと
指摘すべきですし、意見すべきものは意見すべきとの信念により、独楽さん。
流石に今回は看過する訳には参りません。
ご主張は、「八百万」の読みが4音の「やおろず」との事。ですが語源的に、
読みが短縮されているのであれば、ルビは「やほろづ」になる筈です。
和歌女さん、比良山さん、頓さんに出展を明記の上、あなたのご主張が正しいとの
根拠をお示しくださいませ。
私めからの反論と根拠は以下です。
『ベネッセ全訳古語辞典』1242ページ
八百(やほ)名詞:八百。また、数多いこと。
同辞典1286ページ
万(よろづ):数の単位「万(まん)」の意味から数の多いこと、すべてのこと。
一 名詞
① 万(まん)。また、数の多いこと。さまざまなこと。
② あるゆること。万事
二 副詞
すべて。万事につけて
この両者が組み合わさってできた単語が八百万(やほよろづ)。
これを覆せる定説は、短縮読みが存在するという書籍はございますでしょうか?
私め、今回は怒っております。独楽さんは度量の小さな方では無かったでしょう?
お答え願います。
以上。よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、みつかづさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 南 空
独楽様
添削ありがとうございます。私はそんなに若くないです(気持ちだけは若い💦)
そうですね多様性は大切ですよね、黒人白人、皮膚の色や、言葉の違い、認め合いたいですね。大切な事をありがとうございます。自分で本当は何がいいか悪いか、判断する力も大切ですね。また宜しくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、南 空さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 めい
独楽さま。
コメントありがとうございます。
小さきリボン
固有名詞
知る人ぞ知る
うーん、よく、わかりません。
小さなリボンが固有名詞?
無知なもので、すみません。
ご教示お願いいたします。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
多様性というけれど、あくまでも受け止める側の多様性、それがないと争いが起こる。