「ひょっこりと実家に寄らず墓参り」の批評
回答者 ゆきえ
めでかや様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の火の見櫓のコメントありがとうございます。
ご添削の
『錆色の火の見櫓や秋の空』
一段と景色が出ました。ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 0
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作者 めでかや 投稿日
回答者 ゆきえ
めでかや様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の火の見櫓のコメントありがとうございます。
ご添削の
『錆色の火の見櫓や秋の空』
一段と景色が出ました。ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 おかえさきこ
こんにちは、あらまぁ本当にお久しぶりです!他のサイトでも見かけないので、俳句止められたのかと思っていましたよ、
お元気でいらっしゃいましたか?
拙句を評価頂きありがとうございます、
ここも随分人が代わったでしょう?なお(爺)さんもお休み中です。
私も止めようかいつも考えながら、ずるずると…
そんなに元気ではありません、要支援1の身です😅
・素通りの実家久々の墓参り
添削と言うほどではありませんが、色々事情はお聞きしていたような…
古参の人が居ないのは寂しいです、またお待ちしております!
点数: 2
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回答者 ゆきえ
めでかや様 おはようございます。
初めましてよろしくお願いいたします。
御句
なんとなくわかります。実家はご両親が他界していればなかなか寄りがたいものです。
そんなことを想像させてくれる佳い句と思います。
このままいただきます。
点数: 0
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回答者 頓
めでかやさん、今日は!初めまして!頓と申します!宜しくお願いしますm(_ _)m。
早速にて…。
御句、ゆきえさんがコメントで仰せの境遇でおわすならば、よーく分かりますよ!
私目もそうですので(笑)。
一点!上五の「ひょっこりと」の措辞、一読、中七・下五、どちらにかかるのか判然としませんでした。何れにせよ、御句の内容からして、唐突感を感じる措辞かと…。
例えば、「遠のきた」とか「父母逝きて」等の措辞など、他の措辞をご検討されてはいかがでしょうか?
おかえ様の「素通りの」も良いですなぁ…。
偉そうなことを申し上げました。
あくまでもご参考までに…。
一時的なご帰還のようなコメントをされておられるのが、気になりますところ…折角の?ご縁かと…。今後とも宜しくお願い致します。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 0
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こんにちは(^_-)-☆