「鈴虫の闇の音色と眠りけり」の批評
回答者 翠
頓さま、初めまして。
拙い句にコメントをありがとうございました。
お仏壇か祭壇か、、との事。
実は、友人の四回忌に伺ったところ、
お仏壇ではなく、ローテーブルに遺影とお花などが飾られてあるのみ、だったのです。
現代風のまつり方なのだなと
感じました。
うまく詠めませんでした。難しかったです。
御句、鈴虫の心地よい鳴き声が感じられました。
これからも、よろしくお願いします。
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作者 頓 投稿日
回答者 翠
頓さま、初めまして。
拙い句にコメントをありがとうございました。
お仏壇か祭壇か、、との事。
実は、友人の四回忌に伺ったところ、
お仏壇ではなく、ローテーブルに遺影とお花などが飾られてあるのみ、だったのです。
現代風のまつり方なのだなと
感じました。
うまく詠めませんでした。難しかったです。
御句、鈴虫の心地よい鳴き声が感じられました。
これからも、よろしくお願いします。
点数: 1
回答者 負乗
頓さん、こんばんは😀
いつもお世話になります。
「闇の音色」の措辞、気に入りましたです。
「と」と繋げるののが、どうかなと、私的には思いました。
「鈴虫の闇の音色に眠りけり」
「鈴虫の闇の音色や眠りけり」
の方が、自然かなと、私は思いました。
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
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回答者 和歌女
頓さまこんばんは。
お世話様です。
頓珍漢なコメントでございましたが、コメント頂けたことには感謝申し上げます。
「鳥語」(ちょうご)は造語ではありませんよ~。
鳥の鳴き声、鳥の声を意味する立派な単語です。一度辞書でお調べくださいね。
世間は広うございます。知らないことばかりですね。勉強になります。
またよろしくお願いいたします。
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回答者 ゆきえ
頓様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の火の見やぐらのコメントありがとうございます。
語順を変えた方がいいですね。
ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めでかや
頓さん、はじめまして。
私は俳句を始めて四年ほどになりますが
その初期にこの道場でお世話になった者です。
ひょっこりが中七に掛かるか、下五に掛かるか問題?
正解はここ『俳句添削道場』でした。
何もわからない私を、この道場の諸先輩方が
育てて下さったのです。
何年振りかに覗いてみたので足跡だけでも残そうかと
詠んだ句になります。
さて御句、鈴虫といえば音色ですよね?
音色は省きたくなりました。
でも、闇は残したいですよね・・・
などと考えていたら、面白い句が浮かびました。
投句させていただきますので宜しかったら
見て下さい。
なお、背景は頓さんの句を浮かべて詠んでおります。
その点はお許しくださいませ。
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回答者 和歌女
お早うございます。
「鳥語」につきまして、それだけの辞書をお調べになって、ヒットしないのは不思議な気も致しますが、
もしかして「とりご」で検索されてませんか?
「鳥語」の読みは「ちょうご」です。
いま一度お調べくださいませ。
よろしくお願いいたします。
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回答者 ゆきえ
頓様 おはようございます。
お世話になります。
横からすみません。
鳥語について
参考にしてください。
http://blog.livedoor.jp/fukunaga_kouji/archives/1072269538.html
点数: 1
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回答者 ゆきえ
頓様 おはようございます。
再訪です。
私も鳥語は気になって辞書を調べましたが、載っていませんでした。
詠まれてた俳句もあって勉強になりました。
ただ私の結社では使わないと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 和歌女
こんにちは。
先ずはじめにお詫び申し上げます。
私はもうずいぶん前から短歌などで「鳥語」を使っておりましたので広く一般的に通用する言葉だと認識しておりました。
ですから一般的な辞書に当然掲載されているものと思い込んでおりました。
ところがそうではありませんでしたね。
一般的に掲載されている辞書が少ないことに私も気付きました。
因みに私の持っています、「大辞林」(第3版/デジタル版)では「ちょうご」で検索すると「鳥語」と出て来ます。
しかしながら「鳥語」は。和歌界や俳句界の狭い世界でしか通用しない言葉のようですね。
その点はお詫び申し上げます。
拙句に対する貴方の最初のコメント、
(以下原文です)
《中七・下五は、あらぬ妄想のようで、いただけませんでしたテ。》
このコメントは、いきなりにしてはあまりにも失礼な表現ではありませんか。
その事を「頓珍漢」なコメントですねと申し上げたまでです。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
公私共に「いろいろ」ございまして…久しぶりの投句です…。
ゆきえさん、ネギさん、ご心配をおかけしました…感謝申し上げます。
有難うございましたm(_ _)m。