灯台の高きにあかり鳥渡る
作者 ゆきえ 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「灯台の高きにあかり鳥渡る」の批評
「灯台の高きにあかり鳥渡る」の批評
回答者 あらちゃん
ゆきえさまこんにちは。
灯台は元々高い所に灯りがありますので、コメント通りに詠んでみました。
刻の来てともる灯台鳥渡る
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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「灯台の高きにあかり鳥渡る」の批評
回答者 小沼天道
おはようございます。弊句へのコメントありがとうございます。
>句意は釣り人が湖面をみていると鳥が渡っていった。となると
慈雨様のコメントのとおりやの位置がおかしいですね。
これ、鳥(アオサギでした)が湖面を見つめてたんです。(^-^;) 「渡り鳥」と言う季語使っちゃった事で完全に誤読を招いてしまいました。これじゃ空飛んでるイメージですもんね・・甘かったです。
御句、灯台のあかりを見上げると、渡り鳥が渡っていきました・・と言う情景ですね。綺麗な句だと思います。皆さんの意見に従い、高きを削って作ってみました。
・灯台の照明の影鳥渡る
点数: 1
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「灯台の高きにあかり鳥渡る」の批評
回答者 あこ
ゆきえ様
お世話になります。宜しくお願いします。鳥が高く渡っている姿を想像します、灯台の灯りもいいですね、空が暗くなって、灯台の灯りが灯る頃でしょうか、美しい光景ですね、また宜しくお願いします🙇🍀✨
点数: 1
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灯台が灯るころ