「一頭の蜻蛉やここは銀座街」の批評
回答者 独楽
おはようございます。
拙句にコメントありがとうございます。
一読し「ここは」に少し違和感を覚えましたが、御句は蜻蛉の持つ田舎の自然と都会の銀座を対比させた句、それはそれとして立派に一句ですね。このままいただきます。
今後ともよろしく。
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 あらちゃん 投稿日
回答者 独楽
おはようございます。
拙句にコメントありがとうございます。
一読し「ここは」に少し違和感を覚えましたが、御句は蜻蛉の持つ田舎の自然と都会の銀座を対比させた句、それはそれとして立派に一句ですね。このままいただきます。
今後ともよろしく。
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
あらちゃん様 おはようございます。
お世話になります。
とんぼと銀座の取り合わせ佳いですね。
夜の蝶も飛んでいるようですが、真昼にとんぼも飛んでいそうですね。
このままいただきます。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
あらちゃん様 こんにちは
再訪です。
拙句のさんまのコメントありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あこ
あらちゃん様
小樽、前に行きました。硝子細工が綺麗だった事を覚えています。蜻蛉が街中に一頭だけ、蜻蛉は私にとっては気分が上がります。う〜ん特に大きな蜻蛉、子供の頃、私の田舎でとうもろこしの先端に止まっている、コオニヤンマを見ました。大きな蜻蛉は、逃げるのが早いので、慎重に近づき、網でサッと取り、近所の子達に自慢げに見せた事を、覚えています。(今考えると恥ずかしい)それから提案句、ありがとうございます🙇また宜しくお願い致します🙇🍧🏖️🏝️
点数: 1
添削のお礼として、あこさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 小沼天道
こんにちは 弊オペシーンの句へのコメントありがとうございます。
>小沼天道さまはやばい人には思われませんよ(笑)。
ありがとうございます。せっかく思いついたのに、角の立たない表現方法に困るなんて珍しい経験ですよね。(汗)
・・えっ!?(@o@;) 蜻蛉は1頭2頭と数えるんですか!?今知りました。こんな数え方したら、逆に知ったかぶりな嫌な奴に思われそうですよね。僕なら無難に「匹」って数えながら、(本当は「頭」だって知ってるんだけどね・・(^-^;))とか思ってるような、良いやつなのか、実は内心マウント取ってる嫌な奴なのか、判らないそんな男です。僕は・・。
中七の途中を「や」で切るのはありなのですね。自信が無くてあんまりやりませんでした。
でも「ここは」の部分を「何かに言い換えて情報1つ増やす事が出来ます」と言う夏井先生の怨霊が・・(汗) そこで切れ字の「や」を涙ながらに削って下のようにしてみました。
・一頭の蜻蛉迷ひし銀座街
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、小沼天道さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
小樽の街中で一頭だけ蜻蛉が飛んでいました。