「夕涼や籠る家からぶらぶらと」の批評
回答者 ゆきえ
OYAJI様 こんにちは
お世話になります。
御句
確かに皆様のコメントにあるように、ぶらぶらされた中身を詠ん方がいいですね。
私も詠んでみました。
例えばですが。
・夕涼やスイーツ買いにぶらぶらと
私の事を詠んでしまいました。ごめんなさい
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 OYAJI 投稿日
回答者 ゆきえ
OYAJI様 こんにちは
お世話になります。
御句
確かに皆様のコメントにあるように、ぶらぶらされた中身を詠ん方がいいですね。
私も詠んでみました。
例えばですが。
・夕涼やスイーツ買いにぶらぶらと
私の事を詠んでしまいました。ごめんなさい
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 なお
OYAJIさん、こんにちは。
御句拝読しました。これからの季節、いや、いまがちょうどそういうシーズンですね。
ただ基本的に、「夕涼」は、家から外へ出て、特にあてもなく歩いたり、気が向いたところで立ち止まったりして楽しむものだと思います。
ですので、そういう意味では、御句の中七下五は、季語の意味のような気がします。
コメントにあるブラタモリで言えば、「タモリさんスタジオを出てぶらぶらと」ということになります。視聴者が期待しているのは、「それでどこに行くの?」「何を見つけたの?」というところではないかと思うのです。
OYAJIさんも、せっかくですから、何か見つけたこととか気がついたこととかを詠み添えてみてはいかがですか?
・夕涼や五時を知らせるスピーカー
なんだか今ひとつですが置かせていただきます。
よろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あらちゃん
OYAJIさまこんにちは。
私もなおさまと同じく中七下五で何か「コト」を詠めばよろしいのかと思います。
例えば、
夕涼やながら歩きはせぬと決め
なんてのもありかと。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
ブラタモリですね。