「夏の宵床すれすれのスカートで」の批評
回答者 頓
天道さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
昨日、私目が、参考までとしてお示ししました駄句ですが、マッコとの駄句…三段切れでございました…。申し訳ございませんm(_ _)m。
それにしても、なお様、流石ですなぁ…。
《床を掃くやうなスカート夏の宵》
んー、まいりました!
とまれ、お詫び申し上げますm(_ _)m。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
作者 小沼天道 投稿日
回答者 頓
天道さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
昨日、私目が、参考までとしてお示ししました駄句ですが、マッコとの駄句…三段切れでございました…。申し訳ございませんm(_ _)m。
それにしても、なお様、流石ですなぁ…。
《床を掃くやうなスカート夏の宵》
んー、まいりました!
とまれ、お詫び申し上げますm(_ _)m。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 なお
小沼天道さん、こんにちは。
御句拝読しました。私も毎日、同じようなことを思っていますよ(笑)。
天道さんのご心配なさっているように、夏の夕方に長めのスカートを履いて出かけていく女性の句に読めますね(笑)。
私は最後の「スカートで」の「で」が、そういうスカートで出かける、という意味を強めていると思うのです。
なんとなく、スカートだけでは字足らずなので、仕方なく「で」を付けたように見えなくもないですが(違っていたらごめんなさい!)、そういう場合は、中七に入れるのもありだと思います。
・床を掃くやうなスカート夏の宵
例えばこれですと、女性が自分から「床を掃くようなスカート」などと言うはずはないから、「あ、男性目線だな」と思ってくれるのではと。
よろしくお願いします!
点数: 2
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回答者 頓
天道さん、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、この景を句にするのは、至難の業…私目如きの技量では、とてもとても…。
中七の「床すれすれの」を少しばかり?脚色して駄句を一句…。
《夏の宵スカートの裾踏む女性》
くだらない句ですなぁ…あくまで、ご参考までに、です!
それにしても、いろんな場面に遭遇しておられますなぁ…。いや、誰しもが見逃してしまう、そんな景をしっかりと句材にされておられる+発想力…何時もながら、感服ですm(_ _)m。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
天道さん、頓、再訪です!
早速にて…。
ネットをググりましたら、「床すれすれ」のスカートは、
「マキシ丈スカート」・「マキシスカート」
と言って、要は、ロングスカートの中で、一番裾が長いスカート、らしいです…。
マァ、参考程度ですが…私目、今日は何だかヒマですなぁ…。
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 春の風花
小沼天道様 こんばんは
「屋敷町」へのコメントをありがとうございます。
焼けつくような瓦の匂い・・・
はっきりこれが瓦の匂いだと分かるわけじゃないのですが
そんな風に感じたという句です。(^^)
凄い日差しと熱も伝わってきたと言って頂き嬉しいです。
御句
階段を長いスカートで歩いてる女性を見て
大丈夫かなとはらはらした様子を詠まれたのですね。
発想はとてもいいと思います。
「床すれすれ」を入れずに情景を入れてみました。
・二次会か長きスカート夏の宵
これで自分のことではないと分かるかと思いますがどうでしょう?
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めい
小沼天道さま。
コメントありがとうございます。
ですよね。ですよね。
私も激しく同意です。同じこと思っていた人が、いて嬉しいです。
まるで、夏井教です。
Fぶんのいちなんてテレビみてなきゃ、類想だってわからないですよー。オールドメディアは、こわい〜。あの、おばちゃんの一言は、凄い影響力があるわ。
と顔真っ赤にして、言っております。笑
でも、まあ、これが現実と、真摯に受け止めて
また、頑張ります。
季がさなりは、自分の甘さです。
ゆっくり自句を見返してみれば、わかるはずなのに、、。反省です。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
新宿駅の昇り階段、目の前には「踏まれない?(汗)」と思う床すれすれのスカートが。あわわ・・(@_@;) でも俳句を読んだ人は、僕がスカート履いてると思うんですよね。(^-^;) 僕は男性です。