「誇ることはと吾に問ふや夏の月」の批評
回答者 こまった婆さん
おはようございます。
貴重な「ご意見」拝読させて頂きました。
ありがとうございました。
先ず最初に申し上げますが、
私の掲句(まあ、俳句とは言えませんが)及びコメントは「批判」ではなく「意見」だとご理解下さい。
「批判」のための「批判」ではありません。また、第三者目線についてコメントされていますが、仮に私が第三者であるとして、第三者の意見を排除する考え方はあまり感心致しませんね。
これは一般論ですが、狭い空間内のグループや組織の中での「常識」は第三者から見ますと「非常識」に見える場合もありますね。当サイトがそうであるとは申しませんが、、、
「道を教えて貰った時」のお話ですが、
それが「対面」でのことであれば当たり前のことかと思います。
このサイトに限らず「非対面」のネット空間に於いては、いくつかの理由によりますが、必ずしも「当たり前」になりません。
その事を予め理解して、こう言うサイトを利用した方がお互いにストレスを感じなくて良いのではないでしょうか。
話が長くなりましたので、この辺にしたいと思います。
貴女が長きに亘りこのサイトでご活躍されておられますこと存じ上げております。
いつも、相手に寄り添う優しいコメントは定評がありますね。
これからもどうぞ ご自分のお身体を労りながら、末永くご活躍されますことをお祈り申し上げます。
点数: 1
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皆様、暑中お見舞い申し上げます。
(こちらも年寄りには辛い酷暑です😥)
久々の心情句です…先日義理の姉が亡くなりました、最近の葬儀は入り口に 故人の思い出の品物とか、写真を展示したりするコーナーを設けています。
姉は毎年のように、海外旅行へ行っており世界中を旅した写真が展示されていました、
また、着道楽でブティックが開けるくらい 洋服を持っていました、入り口に何枚か掛けてあり、お好きな人はお持ち帰りくださいと…
私も年齢的に、自分の葬儀をどのようにするかを考え始めてもいいような気がしています。
姉は、明るく前向きな人で 別に生き方を否定も肯定もしませんが…つくづく 何が幸せなのかな?って考えさせられました。
この前 新聞の投書欄に「自分の誇れるものは何だろう?」とありました、読んでからずっと自問自答しています、特に 誇れるものもない人生かもしれません、ただ、娘達は私が育てた割にはいい人間に育ったような気がしますし、孫達も横道にそれることなく育っています、それぐらいでしょうか…
そんなことを考えている今日この頃です、長くなりすみません🙇