「白南風が信号待ちをするやうな午後」の批評
回答者 独楽
再訪です。
「信号待ち」はとても良い比喩の手法と思います。今後もこの作風を大切にされるよう改めコメント申し上げす。
今後もどんどん投稿して下さいね。
点数: 0
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 一天地六 投稿日
回答者 独楽
再訪です。
「信号待ち」はとても良い比喩の手法と思います。今後もこの作風を大切にされるよう改めコメント申し上げす。
今後もどんどん投稿して下さいね。
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回答者 なお
一天地六さん、こんにちは。初めまして。
御句拝読しました。中の句の二音もの字余りは、何か意図のあってのことですか?
上の句は、措辞を強調する意味であえて字余りにすることはありますが、中の句および下の句では避けたほうがいいようです。調べが悪くなり、俳句の鑑賞よりもそちらに気が行ってしまいます。
まず、その点を解消したいです。
・白南風の信号待ちのような午後
そして次の問題です。コメントによれば、この「信号待ち」というのは、まだ来ていない、すなわち白南風が吹いていなくてカラッとしていなくてギトッとしている、という意味だと思います。
もしそうだとしますと、梅雨明けの爽やかさを表す白南風の季語の良さが利いていない、どころか、まだ吹いていないということですよね。
私は、もう梅雨が明けて、爽やかな白南風が吹く様子を詠みたいです。
・青信号になり白南風進む午後
・信号の変はり白南風動き出す
原句の「信号」にこだわりましたので、このようなものでご容赦ください。よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 なお
こんにちは。
再訪です。
頓さん、まあまあ。お気持ちはものすごくわかりますよ。私もそう思います。
問いかけをしておいて、複数の方々から貴重なアドバイスをいただいているのに、お礼の言葉もなく次の投句をする。
ですけど、おそらく、まだこの道場のルールとかお作法をご存知ないのですよ。
仕方ないです。誰もお教えしていないのですから。
本来、初めての方々には、「投句して何かコメントをいただいたら、お礼をすること」という最低限のマナーをお伝えしてからコメントすべきですが、それって、なんだか偉そうですしねー。
まあいいや。頓さん、お気持ちよ〜くわかりました。今夜はゆっくりお休みください!
点数: 1
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回答者 ゆきえ
一天地六様 おはようございます。
お世話になります。
コメントをされた方への返信は皆様のコメントの下に「いいね」の下に以下のような
「添削のお礼として、頓さんの俳句
の感想を書いてください >>」
ここをクリックすると頓様の詠まれた句が出てきます。
その中から選んで添削を押すとご自分のコメントを記入できますので、一度試されては如何ですか?お礼の一言でも良いと思います。
この道場に新しい方がどんどん来られることは好ましいことです。
お互いが俳句を楽しむ仲間として交流を深めていけたら良いのではないでしょうか。
この道場に来られた他の新しい方もこのコメントを読んでいただけると良いのですが。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 独楽
こんにちは。
白南風が吹くはずが吹かないとい句意ですね。信号待ちのようなとの比喩は効いていると思います。
しかし中七の字余りは避けるべきと思います。「信号待ちする」は「信号待ち」とし二文字カットできます。
"白南風の信号待ちのやうな午後
今後ともよろしく。
点数: 0
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回答者 頓
一天地六さん、お早うございます!
頓です!
早速にて…。
昨夜は、不遜なことを申し上げ、誠に申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
己のことは棚に上げて、誠に以って、お恥ずかしい限りです。
これに懲りませず、今後とも宜しくお願い申し上げます。
重ねて、お詫び申し上げます。
申し訳ございませんでしたm(_ _)m。
点数: 0
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
からり、というよりはぎらり、とした暑さが表現できていればいいのですが