「早朝を木陰に人の団扇かな」の批評
回答者 めい
ゆきえ様。コメントありがとうございます。
ごとく俳句にするのもいいですね。
そうか、その手があったかあー。
ありがとうございます。
ごとく俳句に、苦手意識がありまして、、。
もっと果敢に挑戦すべきでした。
本当に勉強になりました。
また、よろしくお願いいたします。
点数: 1
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作者 ゆきえ 投稿日
回答者 めい
ゆきえ様。コメントありがとうございます。
ごとく俳句にするのもいいですね。
そうか、その手があったかあー。
ありがとうございます。
ごとく俳句に、苦手意識がありまして、、。
もっと果敢に挑戦すべきでした。
本当に勉強になりました。
また、よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
ゆきえさまこんにちは。
拙句「詩を詠みて」にコメント下さりありがとうございます。
また、ご評価いただき感謝いたします。
現実は違いますが暦の上では晩夏と言っても良いので、最近はこのような句ばかり詠んでいます(笑)。
この暑さは、今週いっぱいで終わる予報も出ておりますのでもう少しの辛抱ですね。
そちらも天候不順だと思いますのでご自愛くださいね。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 頓
ゆきえさん、頓、再訪です!
早速にて…。
コリャ難しい宿題を課せられましなぁ(笑)。
①晴れや火口へ落つる砂の音
②秋晴れや火口を落つる砂の音
私は「火口『に』落つる」でも良いかな、と思いますが、「て・に・は・が・も」には要注意ですので…。
やっぱり、②ですなぁ…。チト、読み辛い感じがしますが、「へ」は淡々、「を」には迫力を感じます…駄目ですかな(^^;;。
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 2
回答者 なお
ゆきえさん、こんにちは。拙句「コロナ禍」にコメント有難うございました。
追伸の、「昔は背広は畳んで箱にしまいました」には記憶がよみがえりました!そうですね、季節の変わり目には、母が父の背広を畳んで、ナフタリンとともに箱に入れていました。
さて御句拝読しました。光景はわかりますが、ちょっと助詞が…。
まずは、
・早朝の木陰の人の団扇かな
と思いました。その上で、特にその団扇に感動を覚えたのでなければ、
・早朝の木陰に団扇つかう人
とかもありかと思いました。
よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
ゆきえさまこんにちは。
御句大体景は見えるのですが、なおさまがおっしゃる通り助詞を変えてみるとよろしいのかと思います。
早朝の木陰の人の団扇かな
なおさまのご提案句と一緒になりました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 頓
ゆきえさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
御句、各位仰せですが、私も助詞がしっくり来ませんです…。「の」続きになるものの、皆「の」で詠んだ方が良いように思います。
偉そうなことを、ご容赦願いますm(_ _)m。
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 めい
ゆきえ様。
景がハッキリ見えます、
それぞれの団扇が、美しいですね。
人々は、寝不足でしょうか?
ゆっくりと団扇を使う人。
パタパタとやる人。
このままいただきます。
ありがとうございました。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
朝の公園で涼む人がいました。
寝苦しくて起きてしまったかもしれません。