俳句添削道場(投句と批評)

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朝の庭雨の止む間に夏の蝶

作者 独楽  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

朝刊を取りに庭に立つと雨か 止んでいて、なんと蝶々が、という句です。

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「朝の庭雨の止む間に夏の蝶」の批評

回答者

お早うございます。頓です。
「ぶっ飛んだ」の表現は、撤回致し、「斬新な」の表現に訂正します。
気に障るような表現を、安直にしてしまいました。悪気は全くありません。この点だけは、ご理解のほど…。
                以 上

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★★★★★

点数: 1

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「朝の庭雨の止む間に夏の蝶」の批評

回答者 あこ

句の評価:
★★★★★

独楽様
御句、これもまた清々しい句ですね☺️私も幼い時朝から田舎で虫取りをしていました。朝捕まえたクロアゲハを近所の子に見せたら、目がとても輝いておりました。可哀想だから逃がすねと網からだして飛んでゆき、近所の子が泣き出しました💦悪い事したような😨💦どうしたら良かったのかな😢変な奴でごめんなさい🙇💦💦またどうぞ宜しくお願い致します🙇💦💦

点数: 1

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添削対象の句『朝の庭雨の止む間に夏の蝶』 作者: 独楽
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