「飛び込みて海の深さにあやつられ」の批評
回答者 ゆきえ
ネギ様 おはようございます。
お世話になります。
私も海で堤防から落ちておぼれたことあります。
ひとつ上の男の子が助けてくれました。
飛び込みは「泳ぎ」(夏の季語)の傍題ですね。
下五を変えて
・飛び込みて海の深さを知りにけり
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 ネギ 投稿日
回答者 ゆきえ
ネギ様 おはようございます。
お世話になります。
私も海で堤防から落ちておぼれたことあります。
ひとつ上の男の子が助けてくれました。
飛び込みは「泳ぎ」(夏の季語)の傍題ですね。
下五を変えて
・飛び込みて海の深さを知りにけり
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 小沼天道
こんばんわ
危険な話かと思ったら、本当に危険に面した時の句だったのですね。
海の深いところへ興味が尽きなくてどんどんどんどん・・と言う句なのですね。
あやつられ・・を導かれ・・にしたらもっと判り易くなる気がします。いかがでしょうか?
点数: 1
添削のお礼として、小沼天道さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 なお
ネギさん、こんにちは。
御句拝読しました。精力的にご投句なさっていますね。
御句、私は海に例えて俳句の世界のことをお詠みになっているのかと思いました。
・飛び込みて広さ深さに驚きぬ
ただ、俳句ですから季語を入れたいですね。色々考えられるとは思いますが、とりあえず夏の海とかで。
・飛び込みて深さに惑う夏の海
・飛び込みて深みにはまる夏の川
即吟ですので、まだまだ推敲の余地があります。どちらも溺れないように気をつけてくださいね!
点数: 1
添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
これも子供の頃の思い出です。無鉄砲なところのある子供でした。
溺れた状態は、全く覚えていません。
助けてくれた女学生が浮いたり沈んだりしてたと話してくれました。
手を引かれて泣きながら海水を吐き歩いたことは覚えています。
「あやつられ」が適当かどうか分かりません。宜しくお願いします。