「惜春やラジカセで聴く甲斐バンド」の批評
回答者 独楽
再訪です。
ジェネレーションギャップという世俗的な問題ではなく、俳句における固有名詞の扱いという極めてテクニカルな指摘をさせてもらったつもりてす。お役に立てればと思った分けですが、今後気をつけます。
https://bookstand.webdoku.jp/news/textview/2022/03/04/080047.html
点数: 0
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 独楽
再訪です。
ジェネレーションギャップという世俗的な問題ではなく、俳句における固有名詞の扱いという極めてテクニカルな指摘をさせてもらったつもりてす。お役に立てればと思った分けですが、今後気をつけます。
https://bookstand.webdoku.jp/news/textview/2022/03/04/080047.html
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本日は、久しぶりの休暇で…家内と息子は仕事ですが…。
さて、拙句は、田上大輔さんのあらちゃんさんへのコメントの一文「NSPの『夕暮れ時は寂しそう』を口ずさみます。」(古過ぎー!)に触発されて、作句致しました。
陽水、拓郎、かぐや姫、小椋佳、オフコース、アリス、チューリップ、赤い鳥、海援隊、荒井由美、中島みゆき、そして甲斐バンド、等々…勿論、NSPも(笑)。等々で括ること、ご容赦願います。我が青春のアーティストの方々であります…。
チト古くは、岡林信康、高石ともや、五つの赤い風船、加川良、等々、キリがありませんが…既に鬼籍に入られた方も…。
宜しくお願い致しますm(_ _)m。
PS:本コメントの場?をお借りしまして…春の風花さん、ビッグ・フライデー、おめでとうございます!