「歩み止め屈みて覗く犬ふぐり」の批評
回答者 ゆきえ
OYAJI様 こんばんは
初めましてよろしくお願いいたします。
他の方が詳しいコメントを残していますので
提案です。
季語を変えてはどうでしょうか?
・歩み止め屈んでみたり春の服
上五中七とはまったく関係ない季語を置く取り合わせです。
これが一つの例です。
春の服が正解ではありません。いろいろ推敲してみてください。
それとコメントされた方に返信されることをお勧めします。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
散歩の途中で大犬ふぐりを多く見るようになった。愛らしい小さい青い花はじっくり観察したくなる。するとどうしても身を屈めなければならな。そうさせるだけの魅力ある路傍の雑草です。