「春北風や友の棺にお疲れと」の批評
回答者 慈雨
ネギ様、こんばんは。
ご丁寧なコメントをありがとうございました。
御句、詠み直されたのですね。佳いと思います!
「お疲れ」という言葉、作者が言っているようにも読めますし、風がその言葉を運んでいるようにも読めて、いい意味で余白のある句になっていると思いました。
ほんの少しだけ添削させていただくなら、
・春北風や棺の友にお疲れと
とした方が、ネギ様のお気持ちに近いのではないでしょうか。
またよろしくお願いいたします。
点数: 2
添削のお礼として、慈雨さんの俳句の感想を書いてください >>
再度の添削をお願いします。
葬儀は春のきたかぜが吹く寒い日でした。棺の前で「お疲れ様」と手をあわせました。
なかなか上手くいきません。
宜しくお願いします。