「お化粧が濃すぎたかしら桃の花」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
春泥句へのコメントありがとうございました
本兼題、春らしさを出すのに苦労しました、、
春らしく軽やか、とのご評価嬉しく思います
励みになります!
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
添削のお礼として、気まぐれ亭いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 流瑠 投稿日
回答者 気まぐれ亭いるか
再訪です
春泥句へのコメントありがとうございました
本兼題、春らしさを出すのに苦労しました、、
春らしく軽やか、とのご評価嬉しく思います
励みになります!
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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回答者 なお
るるさん、こんにちは。
拙句「野遊び」にコメント有難うございました。「自慢とかは全然思わなかった」とのこと、有難うございます!
御句拝読しました。私は、幼さの残る女性のこととは思いませんでした。女性全般というか。
本句は、これはこれで口語体の句として面白いと思います。春めいてきて心が軽くなり、ついお化粧も濃くなってしまうという感じ。
このままいただきます。
もし、いわゆる俳句っぽくするのであれば
・知らず知らず化粧の過ぎる桃の花
・われ知らず化粧濃くなり桃の花
こんなのも考えましたが、原句、いいですよ。
よろしくお願いします。
点数: 2
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回答者 めい
るる様。
勉強させていただきます。
なんて、可愛い女心。思わず、それなそれとうなづきました。
桃の花で、まだ、乙女かなあと感じさせます。
しかし、ひとつだけ。お化粧が濃い。ということで、チークの色味が、季語と近いかなあ?と感じました。🙇♀️
●何回もメイク見直す桃の花
点数: 2
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回答者 気まぐれ亭いるか
るるさん、こんにちは
御句拝読しました
これはどうにも可愛らしい一句ですね
かしらという言葉から家柄のよい世間知らずな箱入り娘のイメージがふつふつと湧いてきます
口語調なのでいつもだとマイナスポイントになるお化粧のおも気になりませんね
ただ、読みようによっては少しケバめの壮年の貴婦人のセリフともとれるので、描写として若さ全振りで行きたいですね
クレヨンで差す紅あかし桃の花
クレヨンとすることで遊びでお化粧ごっこをする子供をイメージしてみました
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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回答者 春の風花
るる様 こんにちは
拙句「公魚」へのコメンをありがとうございます。
湖の静かな広い情景が思い浮かぶ句と言っていただき嬉しいです。
揚げたての天ぷら美味しいんですよ^^
御句
可愛らしいですね~。
春を待ちかねてた女子の嬉しすぎて化粧が濃くなってしまった感じ
桃の花にもかけた春らしい素敵な句だと思います。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
いつもありがとうございます。るるです。
桃の花。幼さが残る女性を思い浮かべます。
隙のない桜とは違う、あぶなっかしい幼い魅力。
「ちょっとファンデ塗りすぎ?リップ赤すぎた~!」
みたいな。まだお化粧も下手なんです。
そのままストレートに詠んでみました。
よろしくお願いいたします。