うつむきて揃へし膝の冬帽子
作者 なお 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「うつむきて揃へし膝の冬帽子」の批評
回答者 めい
なお様。初コメントありがとうございます😊
零時
そうですね。
その表記がありました。
なるほどです。
ありがとうございます。🙇♀️
点数: 0
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
「うつむきて揃へし膝の冬帽子」の批評
回答者 頓
なお様、明けましておめでとうございます。
頓です。本年も宜しくお願い申し上げます!
さて、コメントのご指摘、全て、そのとおりでございます。チト、慌てて、間に合わせ致しました。また、元旦と元日の違いも、正直、全く知りませんでした。年が明けると元旦とばかり思っておりました。また、元旦🟰元日とも思っておりました。新年早々、恥晒しな駄句を投句してしまいました。提案句まで、誠に有難うございますm(_ _)m。
深く、感謝申し上げますm(_ _)m。
点数: 0
「うつむきて揃へし膝の冬帽子」の批評
回答者 頓
なお様、頓、再訪です!
早速にて…。
先のコメントで、
「人間世界では、大晦日や新年やらと騒いでいる?が、」
と表現しましたが、?を記したものの、誤解を招く表現でした。
「祝い事等諸々の行事をしているが」に読み替え願います。
私目自身も、注連飾り、門松、初詣等、している訳でありますので…。祝い事を否定している訳で決してありませんので、為念ながら…。
この点、ご斟酌お願い致しますm(_ _)m。
点数: 0
「うつむきて揃へし膝の冬帽子」の批評
回答者 頓
なお様、今日は!頓です!
早速にて…。
拙句「鏡餅」へのご指摘、ご提案句、有難うございましたm(_ _)m。
原句に戻って、検討し直し、また投句しますので、宜しくお願いしますm(_ _)m。
点数: 0
その他の添削依頼
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
皆さんこんにちは。前句「箸持てぬ手にフォーク添え晦日蕎麦」には、たくさんのコメントおよびご提案句を有難うございました!
私は介護のことを詠んだつもりでしたが、皆さん、さすが俳句をやっていらっしゃるので、全部は説明していない部分に想像を豊かに広げて、「お孫さんのこと?」と言ってくださったり、「なおさん怪我したかと」と心配してくださったり。友人は「これ、外国人のこと?」とか。皆さん想像を膨らませてくださって有難いです。ご提案句も秀逸なものをいただきました。
本句は、結婚後に初めて相手の家を訪ねる若夫婦の様子を詠んだものですが、夏帽子でも句になってしまうところが悩みです。和装にして季語は白ショールのほうがいいかな、とも。
今年もお世話になりました。来たる年も皆さまのご健康とご多幸をお祈りします。良いお年をお迎えください!