俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

仏説に淡い付箋紙卵酒

作者 独楽爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

付箋を付けているのは、親鸞の「善人なおもて往生をとぐいわんや悪人をや」、般若心経の色即是空、この辺りです

最新の添削

「仏説に淡い付箋紙卵酒」の批評

回答者 いるか

再訪です

襖句へのコメントありがとうございました
提案句もありがとうございました
一応拙句は季語を襖で詠んだ句なのですが、提案句としては水仙が季語で襖を襖絵として弱めている感じでしょうか
当句は当句でいい感じですね
今後ともよろしくお願いします

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、いるかさんの俳句の感想を書いてください >>

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「仏説に淡い付箋紙卵酒」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

こま爺さま。勉強させて頂いてます。
淡い付箋紙は、あまりに普通過ぎます。

●仏説にピンクの付箋玉子酒

🙇‍♀️🙏

点数: 0

添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>

「仏説に淡い付箋紙卵酒」の批評

回答者 いるか

句の評価:
★★★★★

こま爺さん、こんにちは

御句拝読しました
病に臥せ卵酒を飲みながら命の儚さに対して仏の道に救いを求める、、、と読みました
生老病死は仏と相性が良いですね
さて、皆様が注目されている「淡い」ですが、確かに効果として悪さはしていませんが、良い仕事でもなさそうな印象です
何度も何度も仏説を読んでいるとのことで「ボロき」「古き」辺りはいかがかと思いました
 仏説に古き付箋紙卵酒
今後ともよろしくお願いします

点数: 0

添削のお礼として、いるかさんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

バーボンに流氷沈むグラスかな

作者名 腹井壮 回答数 : 4

投稿日時:

コッヘルの湯はこぽこぽと冬北斗

作者名 げばげば 回答数 : 9

投稿日時:

日盛りの負けじと気張る友の声

作者名 森本7 回答数 : 3

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『仏説に淡い付箋紙卵酒』 作者: 独楽爺
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ