「仏説に淡い付箋紙卵酒」の批評
回答者 いるか
再訪です
襖句へのコメントありがとうございました
提案句もありがとうございました
一応拙句は季語を襖で詠んだ句なのですが、提案句としては水仙が季語で襖を襖絵として弱めている感じでしょうか
当句は当句でいい感じですね
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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作者 独楽爺 投稿日
回答者 いるか
再訪です
襖句へのコメントありがとうございました
提案句もありがとうございました
一応拙句は季語を襖で詠んだ句なのですが、提案句としては水仙が季語で襖を襖絵として弱めている感じでしょうか
当句は当句でいい感じですね
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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回答者 あらちゃん
こま爺さまこんにちは。
付箋紙を修飾する必要はないと思いますが・・・。
仏説に付箋を貼りて卵酒
よろしくお願いいたします。
点数: 4
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回答者 めい
こま爺さま。勉強させて頂いてます。
淡い付箋紙は、あまりに普通過ぎます。
●仏説にピンクの付箋玉子酒
🙇♀️🙏
点数: 0
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回答者 いるか
こま爺さん、こんにちは
御句拝読しました
病に臥せ卵酒を飲みながら命の儚さに対して仏の道に救いを求める、、、と読みました
生老病死は仏と相性が良いですね
さて、皆様が注目されている「淡い」ですが、確かに効果として悪さはしていませんが、良い仕事でもなさそうな印象です
何度も何度も仏説を読んでいるとのことで「ボロき」「古き」辺りはいかがかと思いました
仏説に古き付箋紙卵酒
今後ともよろしくお願いします
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
付箋を付けているのは、親鸞の「善人なおもて往生をとぐいわんや悪人をや」、般若心経の色即是空、この辺りです