俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

宇治川の紅葉かつ散る釈迦の窓

作者 めい  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

宇治の平等院鳳凰堂にて。紅葉が散るのを
お釈迦様が窓から、見送って下さっているように見えました。
私か、30代の頃のことです?

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「宇治川の紅葉かつ散る釈迦の窓」の批評

回答者 負乗

句の評価:
★★★★★

メイ様、おはようございます🥺

「宇治川」が良いですね…
すぐ平等院と分かりました!

恋は∼ 宇治川に流されて∼ もうすぐ冬ですね∼
🎶🎵

点数: 1

添削のお礼として、負乗さんの俳句の感想を書いてください >>

「宇治川の紅葉かつ散る釈迦の窓」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

めい様、出戻りの頓でございます。宜しくお願い致します。
御句、季語を受けて「釈迦の窓」…平等院ならではの風情を見事に詠まれ、感服しております。晩秋の詫びしさも伝わって来る、正に佳句かと存じます。
勉強させて頂きました。
有難うございますm(_ _)m。

点数: 1

添削のお礼として、頓さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

前向きの見事メンズの日傘かな

作者名 独楽爺 回答数 : 7

投稿日時:

隠沼の水面を叩く鬼やんま

作者名 久田しげき 回答数 : 3

投稿日時:

三世代揃ひ五人の墓参かな

作者名 かぬまっこ 回答数 : 20

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『宇治川の紅葉かつ散る釈迦の窓』 作者: めい
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ