「泡沫に舞う炎天に弾けた君映す七色玉」の批評
回答者 なお
しゃぼんだまさん、こんにちは。
厳しくしてくださいとのことですが、基礎のところからの話になりますね。
まずここは俳句の添削
道場ですけど、俳句とはどういうものかはご存知でしょうか?
五七五といって、
「ふるいけや/かわずとびこむ/みずのおと」
のように、十七音で情景を詠んで詩にまとめる文芸です。
まずはここからですね。
しゃぼんだまさんの投稿の内容はとても胸に迫るものがありますが、やはり形は整えたいです。
まずは五七五にしてみてください。そのコツは、何も俳句だからと言って、難しい言葉を使うことはないのですよ。普段の言葉で考えていいです。
もう一度考えてみて、また投稿してみませんか?
ところでしゃぼんだまさん、あなたは「ある高校生」さんとは関係ないですか?たまたま同じ日に同じようなものが投稿されたので、ちょっと気になりました!違ったらごめんなさい、忘れてください。
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添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
夏の炎天下の日にシャボン玉を吹いてその弾ける様と失恋した人との思い出を重ねた
みたいな感じにしたかったのですがどう直したらいいでしょうか?