俳句添削道場(投句と批評)

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余談だがいくよくるよに風薫る

作者 こま爺  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

俳句でとりあげるのは余談かもしれませんが。

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「余談だがいくよくるよに風薫る」の批評

回答者 堀籠美雪

こま爺様
いつもお世話になります、ありがとうございます。今いくよ・くるよ様達、必死でお笑い芸人としての命を全うした二人には頭の下がる思いですし、それを取り上げました、こま爺様も御立派だと思います。本当に頭の下がる思いです。私は今のところ、某大物女優さんが好きです。私は娘の至らぬ母ですが、その女優さんの事は娘の第二の母だとずっと思い続けるでしょう。私の方が余談が多くなってしまいました🙇💦それから添削をありがとうございます。勉強になります。海は冷たいほど、綺麗さが増すのでしょうか?幼馴染と行った千葉の濁った海も大好きで、忘れられない記憶ですが、あの冷たく澄んだ海は記憶から離れません。それから、青い海は夏の海とイコールなのですね、ご指導ありがとうございます。至りませんが、またどうぞ宜しくお願い致します。

句の評価:
★★★★★
★★

点数: 0

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「余談だがいくよくるよに風薫る」の批評

回答者 竜子

句の評価:
★★★★★

こま爺様 おはようございます。
お世話になります。
今くるよさんが亡くなりましたね。76才まだまだ若いです。
余談ではないと思いますが?
風薫るどやさを遺しくるよ師匠
よろしくお願いいたします。
下五は字余りです。

点数: 2

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「余談だがいくよくるよに風薫る」の批評

回答者 慈雨

句の評価:
★★★★★

こま爺さま、おはようございます。いつもお世話になります。
今回は「余談だが」ですか。色々な形で使えそうでいいですね!

ただ竜子さんもコメントされていますが、人の訃報を余談と表現するのに若干抵抗を感じました。
他のタネと合わせた方が良いように思います。感想だけでスミマセン。

点数: 2

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添削対象の句『余談だがいくよくるよに風薫る』 作者: こま爺
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