俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

校門をくぐる二人や新樹光

作者 シゲ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

キラキラしています。

最新の添削

「校門をくぐる二人や新樹光」の批評

回答者 独楽爺

こんにちは。

若い清々しい雰囲気が漂い、自分の昔も懐かしく思い起こされます。
一点、「校門をくぐる二人」ということはあくまで二人に焦点を当てた句だと読み撮りましたが、「校門をくぐりて二人」はどうなんだろうと考えてみました。
そうすることで校門をくぐったあとの行動や情景にも関心が広がるような気がします。

あくまでご参考迄に。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

添削のお礼として、独楽爺さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

大山や帽子をかぶる冬景色

作者名 まさ 回答数 : 3

投稿日時:

要望:厳しくしてください

寝そべりてただただ無言天の川

作者名 おかえさき 回答数 : 12

投稿日時:

鳥衝突飛ぶに飛べぬや雁の群れ

作者名 鬼胡桃 回答数 : 2

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『校門をくぐる二人や新樹光』 作者: シゲ
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ