「校門をくぐる二人や新樹光」の批評
回答者 独楽爺
こんにちは。
若い清々しい雰囲気が漂い、自分の昔も懐かしく思い起こされます。
一点、「校門をくぐる二人」ということはあくまで二人に焦点を当てた句だと読み撮りましたが、「校門をくぐりて二人」はどうなんだろうと考えてみました。
そうすることで校門をくぐったあとの行動や情景にも関心が広がるような気がします。
あくまでご参考迄に。
点数: 0
添削のお礼として、独楽爺さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 シゲ 投稿日
回答者 独楽爺
こんにちは。
若い清々しい雰囲気が漂い、自分の昔も懐かしく思い起こされます。
一点、「校門をくぐる二人」ということはあくまで二人に焦点を当てた句だと読み撮りましたが、「校門をくぐりて二人」はどうなんだろうと考えてみました。
そうすることで校門をくぐったあとの行動や情景にも関心が広がるような気がします。
あくまでご参考迄に。
点数: 0
添削のお礼として、独楽爺さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
キラキラしています。