俳句添削道場(投句と批評)

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バスをまつばぁばとぼくの手に落花

作者 ヒマラヤで平謝り  投稿日

要望:厳しくしてください

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

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「バスをまつばぁばとぼくの手に落花」の批評

回答者 めでかや

ヒマラヤさん、スポティファイを聞いていたら、聞き覚えのあるお名前が・・・。ヒマラヤさんは私のことは知らないと思いますが、私も即詠で急遽、投稿いたしました。『春灯』と『鳥雲』です。

※道場を掲示板代わりに使ってしまい申し訳ございません。ヒマラヤさんとの繋がりはここだけだったので他の手段が浮かびませんでした。申し訳ございません。お許しをm(__)m。

句の評価:
★★★★★

点数: 3

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「バスをまつばぁばとぼくの手に落花」の批評

回答者 みつかづ

句の評価:
★★★★★

初めまして、こんばんは。貴句、拝読しました。

この句、私は好きです。
と申しますのは、字面を追った時に立ち上がった光景が田舎でして、バス停とは書かれていませんので、バス停でバスを待っているとは限らないという含みが、何かこう、詩的な印象なのかなと、私は読み解きました。待ち時間が1時間以上ある、春の公園かもしれませんし。「お婆ちゃん、バスまだなの?」の様なお孫さんの声まで聞こえてきそうな感じですよね。

「アンタ、まだ40代なのにほのぼの系が好きなのか?」と私に問い合わせが殺到するかもしれませんが、それでも好きです。

ありがとうございます。

点数: 2

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「バスをまつばぁばとぼくの手に落花」の批評

回答者 ケント

句の評価:
★★★★★

こんにちは。
この句もいいですねぇ。
好きな句です。
私などの凡人が詠めば、

ぼくの手に落花をのせるばあばかな

とかになってしまいます。
よろしくお願いします。

点数: 1

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「バスをまつばぁばとぼくの手に落花」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

ヒマラヤで平謝りさま。
何度も読みましたが、バスをまつは、そんなに、重要ではないと判断いたしました。

▪ばぁばとぼく握る手の上落花かな
🙇

点数: 1

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「バスをまつばぁばとぼくの手に落花」の批評

回答者 竜子

句の評価:
★★★★★

ヒマラヤで平謝り様 おはようございます。
お世話になります。
御句
佳い句ですね。ほのぼのとさせて頂きました。
勉強のために提案させてください。
バスをまつばばとぼくの手飛花落花
つなぐ手のふたりに花が散る
ぼくの手の婆の温もり飛花落花
バスをまつを省いて婆の温もりの中に花が散る
初心者の下手な句でした。
よろしくお願いいたします。

点数: 1

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添削対象の句『バスをまつばぁばとぼくの手に落花』 作者: ヒマラヤで平謝り
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