白木蘭や母の真白き割烹着
作者 おかえさき 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「白木蘭や母の真白き割烹着」の批評
回答者 梶野
おかえさきさん、「春の雨〜」の句への添削ありがとうございました。
春雨と春の雨の違い知りませんでしたので勉強になりました。また「春雨や」で切るのも良いですね。ありがとうございます。
御句、白木蓮と割烹着の白が重なり、作者が白木蓮を見てお母様に思いを馳せたことが伝わってきますね。
点数: 1
添削のお礼として、梶野さんの俳句の感想を書いてください >>
「白木蘭や母の真白き割烹着」の批評
回答者 めい
おかえさき様、私は、余計なことをしてしまったのでしょうか?
おかえさき様のほうが、私も合っていると思ったので、山口様に、お伝えしました。
苺の句に苦言を呈したのは、あらちゃん様ですよ。おかえさき様のほうがずっとずっと先輩だと思うのですが?
点数: 0
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
その他の添削依頼
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。


「はくれん」と読んでください、妣が正解かもしれませんが語呂が悪いのと私の心の中では生きているので😓
遅くなりましたが、母の追悼句に沢山の方からお悔やみやいたわりの言葉をありがとうございました🙇
お一人お一人にお礼のコメントを書かず申し訳ありません🙏
未だに何を見ても母を思い出します😢
白木蘭を見て、お正月には真新しい割烹着を着て甲斐甲斐しく動いていた母を思い出しました。
それと、誤解があるようですが4人目の孫はまだ生まれておりません😅10月が予定日です、夏に里帰り出産でこちらへ来ます…ごめんなさい、皆様にはどうでもいい事でした😓