「記名せし上履き白し春の空」の批評
回答者 竜虎
ヤマザキナツミ様 おはようございます。
初めましてよろしくお願いいたします。
お二人がコメントされていますので提案句を
名を記せし上履き白し春の空
あまり変わりありませんでした。
イサク様のコメントを見て
始めのコメントに
小学校に履いて行く所を想像してつくりました。
は「小学校で履く所を」ではないかと推測しました。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
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作者 ヤマザキナツミ 投稿日
回答者 竜虎
ヤマザキナツミ様 おはようございます。
初めましてよろしくお願いいたします。
お二人がコメントされていますので提案句を
名を記せし上履き白し春の空
あまり変わりありませんでした。
イサク様のコメントを見て
始めのコメントに
小学校に履いて行く所を想像してつくりました。
は「小学校で履く所を」ではないかと推測しました。
よろしくお願いいたします。
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回答者 イサク
こんばんは。はじめまして。よろしくお願いします。
形はできている句だと思います。
上履きを見ている場面は屋内が多いと思いますので「春の空」との相性(屋内か屋外か)はあると思いますが、窓から空が見えてるのかなあ?などという想像はできます。
と思ってコメントを見たら気になる記述がありました。
「上履きを履いて学校に行く」と?
ならば「春の空」も納得ですが、上履きを履いて登校していいのでしょうか・・・?
点数: 0
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回答者 めい
ヤマザキナツミさま。こんばんは。
御句拝読いたしました。
記名せしは、堅苦しい感じがいたします。
名前を書いたで、伝わると思います。
上履きで、校内を歩くところを想像して詠んだのでしょう。上履きは、ほぼほぼ、白い靴を選ばれると思います。登校靴は、それぞれカラフルな、スニーカーでしょう。
▪白靴に吾子の名書くや麗けし
句意、真っ白な靴に我が子の名前を書いている穏やかな春の日です。🙇
点数: 0
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今年新入学の子供の上履きを買ってきたので、小学校に履いて行く所を想像してつくりました。